
15900事業企画・推進(データセンター)<正社員_東京>※新規事業立ち上げ※
- 企業概要
先進AI技術で社会インフラ計画業務を最適化するテクノロジー企業
- 事業内容
再生可能エネルギー
- 想定年収
700万円~1500万円
- 勤務地
東京都
求人内容
職種
設備管理
仕事内容
【業務内容】
データセンターの事業企画・推進(新規事業立ち上げ)を担当いただきます。
・市場分析から事業戦略、ビジネスプラン、投資計画の策定
・人員、物資、金額の最適化
・関係者との打ち合わせ、折衝
・チームマネジメント
<詳細>
・担当施設はデータセンターです。
・担当地域は全国です。
・残業時間は月平均15~20時間です。
募集要項
募集背景
部門・体制強化のため
雇用形態
正社員
勤務時間
09時00分~18時00分 ※フルフレックスタイム制(コアタイム無し)
想定年収
700万円~1,500万円(経験及び能力考慮の上で決定)
昇給
有り
賞与
有り
勤務地
東京本社/東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー4F
備考
・試用期間中の条件変更はございません。
・データセンター事業の始動に伴う増員募集です。
・フルフレックスタイム制を導入しており、05時00分~22時00分の中で勤務いただきます。
・リモートワークが可能です。
・賞与は年2回です。
・出張は月に1、2回程度発生する可能性がございます。
・転勤はございません。
応募要件
求める経験
下記いずれかの経験をお持ちの方
・不動産開発(データセンター)
・事業企画・推進(データセンター)求める資格
資格不問
待遇・福利厚生
社会保険
・健康保険
・雇用保険
・労災保険
・厚生年金諸手当
・通勤手当
・時間外手当休日休暇
年間休日数120日以上
・完全週休2日制(土日)
・祝日
・年末年始
(その他)
・有給休暇
・慶弔休暇
・産前産後休業
・育児休業
・介護休業福利厚生
・技術書籍購入補助
・社内イベント
・技術力向上支援(研究、勉強会)
選考内容
面接
3回
適性検査
無し
会社情報
企業名
15900
本社所在地
東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー4F
設立日
2009/10/01
資本金
5,210万3,923円
売上高
13億5,386万9,000円
社員数
109名
代表者
曽我部完
事業内容・
沿革【事業内容】
・人工知能を用いたシステムの開発・販売・コンサルティング・保守・運用サポート
・アプリケーションおよびコンピュータシステムの開発・販売・コンサルティング・保守・運用サポート
・都市インフラソリューションのシステム開発・製造・販売・コンサルティング・保守・運用サポート
・インターネットを使ったアプリケーションサービスプロバイダー
・設備および業務の管理・コンサルティング
【沿革】
・2009年10月 再生エネルギー事業の会社として株式会社グリッドを設立
・2013年06月 発電所運営を目的とし、グリッドソーラーファーム合同会社(完全子会社)設立
・2014年03月 発電電力量予測アルゴリズムの研究開発を開始
・2014年06月 発電所運営を目的とし、H&Gソーラー合同会社(関連会社)設立
・2015年07月 AI開発事業開始
・2017年03月 三井物産株式会社、伊藤忠商事株式会社、丸紅株式会社と資本業務提携
・2020年11月 エネルギーソリューション事業からの撤退
・2020年12月 電力事業者向け需給計画最適化のサービス提供開始
・2023年07月 東京証券取引所グロース市場に株式を上場企業特徴
【先進AI技術で社会インフラ計画業務を最適化するテクノロジー企業】
先進AI技術で社会インフラ計画業務を最適化するテクノロジー企業です。インフラと社会をつなぐミッションのもと、AI・デジタルツイン・最適化アルゴリズムを活用し、電力・エネルギー、物流・供給計画、都市交通など多様なインフラ領域における計画業務の自動化・効率化を行っています。2009年創業し、東京都港区を拠点にシステム開発・販売、コンサルティング及び運用サポートを提供しています。
【社会インフラ領域で活用されるAI最適化サービス】
社会インフラ領域で活用されるAI最適化サービスとして、電力需給計画や発電運転計画、物流配船計画、都市交通計画などの複雑な組合せ最適化業務のサポートを実施しています。また、業界特化型生成AIサービスやクラウド型最適化プラットフォームも提供し、業務効率の向上と計画精度の改善を図っています。国内企業(電力会社、海運、製造・物流企業等)に対する導入実績があり、AI×最適化による脱炭素化やデジタル化の支援にも取り組んでいます。
【AI技術と最適化の専門性による競合優位性】
AI開発プラットフォームや最適化アルゴリズムの専門性を強みとし、国内では数理最適化やデジタルツインをインフラ計画に組み込むソリューションで競合他社との差別化を図っています。国立研究開発法人NEDOの支援事業や上場企業として成長するなど、技術力と市場評価が高まっています。また、同社のコア技術であるAI×エネルギーの知見を活かし、他社には実現できない次世代のデータセンターの開発を推進しています。
【ミッションに基づく経営姿勢と技術開発】
企業理念「INFRASTRUCTURE+LIFE+INNOVATION」を掲げ、AI技術とドメイン知識を融合して社会インフラの課題解決に取り組んでいます。最適化・自動化の技術を通じてインフラのデジタライゼーションを進め、持続可能な社会の実現を目指す姿勢を維持しつつ、インフラ計画業務の高度化を推進しています。