施工管理・設備管理の求人検索サイト - インフライン

社会インフラをつくり、支える人へ。
施工管理・設備管理の求人検索サイト
施工管理(土木) イメージ求人ID.19531

東急建設株式会社施工管理(土木)「1級土木施工管理技士」<正社員_東京>

  • 企業概要

    東急(大手私鉄)グループの準大手ゼネコン

  • 事業内容

    ゼネコン

  • 想定年収

    600万円~900万円

  • 勤務地

    東京都

問い合わせる〈 無料 〉

求人内容

職種

施工管理(土木)

仕事内容

【業務内容】
担当施設の施工管理(土木)を担当いただきます。
・発注者との打ち合わせ
・施工計画の作成
・協力会社の選定、発注
・施工管理(工程、品質、安全、原価)
・竣工チェック

<詳細>
・担当施設は地下鉄、鉄道高架橋、高速道路、トンネル、河川、上下水道施設です。
・請負形態は元請工事です。
・請負金額は10億円~数百億円です。
・工事内容は新築工事、リニューアル工事です。
・工事期間は半年~数年です。
・担当地域は関東地方です。
・残業時間は月平均45時間です。

募集要項

  • 募集背景

    部門・体制強化のため

  • 雇用形態

    正社員

  • 勤務時間

    08時00分~17時00分

  • 想定年収

    600万円~900万円(経験および能力を考慮の上で決定)

  • 昇給

    有り

  • 賞与

    有り

  • 勤務地

    東京本社/東京都渋谷区渋谷1-16-14 渋谷地下鉄ビル

  • 備考

    ・募集背景は受注案件増加に伴う増員募集です。
    ・試用期間中の条件変更はございません。
    ・賞与は年2回(7月、12月)です。
    ・年齢別の年収額のイメージは下記の通りです。
    (事例1)570万円/27歳(入社05年目)
    (事例2)600万円/30歳(入社08年目)
    (事例3)670万円/34歳(入社12年目)
    (事例4)800万円/38歳(入社16年目)
    (事例5)900万円/42歳(入社22年目)
    ・転勤は当面ございませんが、将来的には可能性がございます。
    ※ 転勤が難しい方はエリア限定職(ただし総合職採用より年収額が2割ほど減)としての応募も可能です。
    ・定年は65歳です。
    ・社員の平均年齢は約45歳です。
    ・平均勤続年数は20年です。
    ・有給休暇の年平均取得日数は11日です。

応募要件

  • 求める経験

    施工管理(土木)の経験をお持ちの方

  • 求める資格

    1級土木施工管理技士の資格をお持ちの方

待遇・福利厚生

  • 社会保険

    ・健康保険
    ・雇用保険
    ・労災保険
    ・厚生年金保険

  • 諸手当

    ・通勤手当
    ・時間外手当
    ・出張手当
    ・資格取得手当
    ・帰省手当
    ・住宅手当(40歳未満)
    ・作業所勤務手当(10,000円)
    ・単身赴任者帰宅旅費
    ・資格取得手当(10万~25万円)
    ・帰省交通費(5万円上限2回)

  • 休日休暇

    年間休日数127日
    ・完全週休2日制(土日)
    ・祝日
    ・夏季休暇
    ・年末年始
    ・創立記念日(11月11日)
    ・東急グループの日(5月1日)

    (その他)
    ・有給休暇
    ・慶弔休暇
    ・特別休暇

  • 福利厚生

    ・退職金制度
    ・独身寮
    ・財形貯蓄制度
    ・従業員持株制度
    ・単身者帰省旅費支給
    ・独身者帰省旅費支給
    ・住宅資金貸付、共済融資金、
    ・医療費贈与金
    ・共済組合
    ・カフェテリアプラン
    ・グループ保養施設利用可
    ・グループ社割

選考内容

  • 面接

    2回

  • 適性検査

    あり(SPI試験)

会社情報

  • 企業名

    東急建設株式会社

  • 本社所在地

    東京都渋谷区渋谷1-16-14 渋谷地下鉄ビル

  • 設立日

    1946/03/12

  • 資本金

    163億5,444万円

  • 売上高

    2,963億9,300万円

  • 社員数

    2,412名

  • 代表者

    飯塚恒生

  • 事業内容・
    沿革

    【事業内容】
    ・国内土木事業(地下鉄、鉄道橋梁、高速道路、トンネルなどの設計、施工)
    ・国内建築事業(商業施設、オフィスビル、ホテルなどの設計、施工)
    ・建築リニューアル事業(商業施設、オフィスビル、ホテルなどの建物改修、設備の施工)
    ・不動産事業(不動産開発、不動産再生)
    ・国際事業(海外案件の工事請負)
    ・PPP事業(官民連携による地域活動)

    【沿革】
    ・1945年09月 東京急行電鉄株式会社が社内に臨時戦後復興委員会を設置
    ・1946年03月 東京急行電鉄株式会社が東京建設工業株式会社を設立
    ・1954年08月 東急不動産株式会社と合併し、同社の建設工業部となる
    ・1959年11月 東急不動産株式会社から分離、東急建設株式会社が設立
    ・1967年01月 道路工事部門を東急道路(現:世紀東急工業株式会社〕へ
    ・1967年08月 東証一部へ株式上場
    ・1971年06月 技術研究所を設置
    ・1976年05月 海外事業部(現:国際事業部)を設置
    ・2002年04月 事業開発本部新事業領域推進部(現:ソリューション部)を設置
    ・2012年04月 渋谷開発推進室を設置
    ・2018年04月 組織改編(本部および首都圏各支店の再編や木造建築事業部を設置)
    ・2020年04月 木造推進部を設置(木造建築事業部を再編)
    ・2021年04月 価値創造推進室を設置

  • 企業特徴

    【東急(大手私鉄)グループの準大手ゼネコン】
    東急(大手私鉄)グループの準大手ゼネコンです。鉄道系ゼネコンの中では売上高トップクラスの実績をお持ちです。多摩・田園都市エリアの開発や渋谷エリア再開発など、地域に密着したまちづくり事業を全国各地で展開しています。教育施設、オフィスビル、ホテル、商業施設、官公庁、高齢者施設、病院、物流施設、住宅、スポーツ施設、空港施設、生産施設など、多岐に渡る建築工事を手掛けています。土木事業はグループ企業の鉄道関連工事で豊富な実績をお持ちであり、近年は都市再開発のシールド工事の実績が増加しています。

    【東急グループのネットワークを活かした戦略の展開】
    東急グループのネットワーク活かし、得意工事領域での差別化・集中戦略で事業展開しています。建築事業は渋谷再開発および大都市圏を中心とする複数の大型再開発工事等の施工、ストック市場の拡大に向けての渋谷・東急沿線でのリニューアル体制の強化に集中しています。土木事業は鉄道工事の維持管理工事の生産性向上、都市鉄道工事の実績で培った技術力をトンネル工事や都市シールド工事へ活かしています。

    【東急沿線を中心とした大型案件の豊富な施工実績】
    東急沿線を中心として、大型案件の施工を多数手がけています。建築領域では渋谷スクランブルスクエア、ヒカリエ、南町田グランベリーパーク、東京都市大学世田谷キャンパス、アパホテル新宿歌舞伎町タワーの施工実績をお持ちです。土木領域では東京メトロ銀座線渋谷駅、上田電鉄千曲川橋梁災害復旧、東名高速道路の横浜青葉インターチェンジのほか、ハノイ市環状道路3号線整備事業、ジャカルタ都市高速鉄道システムなど海外案件の施工実績もございます。

    【SDGsへの取り組み】
    SDGsへの取り組みを積極的に行っています。環境への取り組み(再生可能エネルギー電力の使用、低炭素燃料の導入、森林の保全、水の循環利用による水使用の削減)、まちづくりへの取り組み(地域社会との交流活性化)、健康への取り組み(健康意識の啓発、メンタルヘルスケアの推進、フレックスタイム・テレワーク・インターバル制度の運用)、研修への取り組み(キャリアステップに合わせた研修機会の提供、自己啓発・キャリア形成支援)、ガバナンスへの取り組み(人権尊重、コンプライアンスの徹底)などを行っています。

その他のおすすめの求人