
森トラスト株式会社施工管理(電気)<正社員_東京>
- 企業概要
関東(都心部)を中心に大型不動産開発を手がける独立系最大手デベロッパー
- 事業内容
デベロッパー
- 想定年収
850万円~1450万円
- 勤務地
東京都
求人内容
職種
施工管理(電気)
仕事内容
【業務内容】
自社開発施設の施工管理(電気)を担当いただきます。
・施設オーナー(親会社)およびテナントの窓口対応
・関係者(社内関係部署、テナント、設計者、協力会社)との折衝
・テナント内装変更の企画検討
・工事請負契約の交渉
・見積書の作成
・施工管理(工程、品質、安全、原価)
・竣工チェック
<詳細>
・担当施設(自社開発施設)は大型オフィスビルです。
・請負形態は元請工事です。
・工事内容は内装工事、テナント入退去工事、レイアウト変更工事、リニューアル工事です。
・担当地域は東京都が中心です。
・残業時間は月平均30~40時間です。
※ 建築G(配属先)・電気G・設備Gの3グループに分かれており、建築担当・電気担当・機械担当で連携し案件を推進します。
募集要項
募集背景
業績好調による増員のため
雇用形態
正社員
想定年収
850万円~1,450万円(経験及び能力考慮の上で決定)
昇給
有り
賞与
有り
勤務地
東京本社/東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー
備考
・募集背景は開発施設および保有施設の増加に伴う増員募集です。
・森トラスト株式会社の総合職として入社後、同日付で森トラスト・ビルマネジメント株式会社(FM部)へ転籍出向いただきます。
※給与テーブルは森トラストの総合職基準のままの転籍出向
・転勤はございません。
・全社員の98%が東京本社勤務です。
・平均勤続年数は約12年です。
・離職率は1.5%です。
・賞与は年2回(6月、12月)です。
応募要件
求める経験
下記いずれかの経験をお持ちの方
・設備設計(電気)
・施工管理(電気)求める資格
下記いずれかの資格をお持ちの方
・設備設計1級建築士
・建築設備士
・1級電気工事施工管理技士
待遇・福利厚生
社会保険
・健康保険
・雇用保険
・労災保険
・厚生年金諸手当
・通勤手当
・時間外手当休日休暇
年間休日数123日
・完全週休2日制(土日)
・祝日
・年末年始
(その他)
・有給休暇
・慶弔休暇
・産前、産後休暇
・介護休暇福利厚生
・企業年金制度
・資格取得補助制度
・財形貯蓄制度
・保養所制度(修善寺、琵琶湖、強羅、伊東、那須、山中湖、白馬八方、中軽井沢、南紀白浜)
・社宅制度
選考内容
面接
3回
適性検査
あり(GAB)
会社情報
企業名
森トラスト株式会社
本社所在地
東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー
設立日
1970/06/10
資本金
300億円
売上高
2,666億2,900万円
社員数
375名
代表者
伊達美和子
事業内容・
沿革【事業内容】
・都心部の大型オフィスビル、ホテル、マンション開発
・高級ホテル、リゾート施設の運営
・不動産投資
【沿革】
・1951年08月 株式会社森トラスト・ホールディングス(旧 泰成株式会社)を設立
・1970年06月 森トラスト株式会社(旧 森ビル開発株式会社)を設立
・1973年02月 森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社(旧 森ビル観光株式会社)を設立
・1983年11月 森産業トラスト株式会社(旧 森ビル産業株式会社)を設立
・2000年02月 森トラスト・アセットマネジメント株式会社を設立
・2002年04月 森トラスト・ビルマネジメント株式会社(旧 MTファシリティサービス株式会社)を設立
・2003年08月 森トラスト株式会社と森産業トラスト株式会社が合併
・2003年10月 森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社を子会社化
・2007年08月 森トラスト・ビルマネジメント株式会社を子会社化
・2010年07月 大野興業株式会社を合併
・2011年01月 仙台支店を設立
・2011年04月 大阪支店を設立
・2011年08月 森トラスト・ホテルアセットマネジメント株式会社を設立
・2016年11月 MORI America LLCを設立
・2023年05月 本社を東京ワールドゲート神谷町トラストタワーへ移転企業特徴
【関東(都心部)を中心に大型不動産開発を手がける独立系最大手デベロッパー】
創業以来、大型複合施設の開発をはじめ、日本初の法人会員制リゾート、高級外資系ホテルの誘致を手掛けてきた総合デベロッパーです。関東の都心部を開発拠点に構えながら、東北、関西の都心部でも大型施設の開発を手掛けています。先進の技術やシステムを搭載した大型開発を強みとしております。
【不動産開発から運営まで手がける総合デベロッパー事業】
オフィスビル、複合施設、リゾート施設の開発事業(用地取得、企画検討、設計、工事、竣工)のほか、開発施設の経営および運営事業(高級外資系ホテルの誘致、新規テナント開拓、賃貸借契約締結、契約更新・解約対応)、不動産投資事業を国内外で展開しています。
【都内を中心とした不動産開発実績】
東京都内3区(千代田、港区、中央区)を中心にオフィスビル・マンション・商業施設(約64棟)、ホテル・リゾート施設(約64棟/約5,300室)の開発実績がございます。開発施設の約9割が東京都内に集中しており、赤坂トラストタワー(地上43階)、東京汐留ビルディング(地上37階)、丸の内トラストタワー本館(地上37階)、東京マリオットホテル(地上26階)などの開発実績をお持ちです。
【安定した経営と働きやすい職場環境】
少数精鋭組織で一人当たりの売上高は約3億円です。また、4期連続で売上高が増加しており2027年度の売上目標を7年前倒しで達成しています。賃貸関係収益およびホテル関係収益は過去最高の売上高を更新しています。自己資本比率は約40%(不動産業界平均約11%)で安定した経営を続けています。有給休暇の取得日数は年間平均11日(同社取得率63%/国内平均56%)、で、ワークライフバランスを維持できる就業環境づくりに積極的に取り組んでいます。
【今後の成長戦略】
森トラストグループは新中長期目標「Advance2030」を策定し2030年度までに1兆2,000億円の事業投資を行い賃貸、ホテル、販売収益いずれも1,000億円超を目指し2030年度には売上高3,300億円を達成する目標を設定しています。目標を達成するため「東京ワールドゲート赤坂」のグランドオープンを筆頭として海外の事業投資、高級レジデンスの供給、外資系ホテルの誘致を推進しています。